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スポーツのIoT革命!投球データを計測できるスマート野球ボールSTRIKE

JingleTek

¥21,500 一般価格 ¥24,750
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クラウドファンディングサイト「Makuake」で目標金額約200万円を達成し、スポーツのIoT革命のプロジェクトを成功させた!
GUMOショップ限定にて投球データを計測できるスマート野球ボール 【STRIKEストライク】がついに登場!

通常、ピッチャーの投球を記録するには、プロの野球球団やテレビ放送会社が何千万円もの機材 (例えば:トラックマン)を購入して野球場の隣で設置しなければなりません。IoT技術の進化のおかげで、Strike(ストライク)スマート野球ボールがあれば、自分の投球を記録し、分析することができます。
Strike(ストライク)スマート野球ボールの内部には耐ショック性能を備えた慣性計測ユニットとBluetoothモジュールが搭載されております。ボールが投げられた瞬間、投球の動きのデータを取得できます。測定データは即時に端末(携帯など)に送られ、ユーザーは専用アプリ*で自分のピッチングをチェックすることができます。(*アプリも商品の一部です)

スマート野球ストライクとは

ダルビッシュ投手のストレートの回転数が多くて話題になっていますね。「去年リハビリ期間に行った肉体改造の成果で直球の質が向上し、ボールの回転数は先発投手のトップクラスを誇る。復帰初年度ながら直球の平均回転数(1分間換算)は先発投手で4位の2497回転。」

より良いピッチャーを目指すあなたに!

スピードだけでもう足りません。回転数を上げることによって投球の質を上げる工夫が必要になってきます!ただし、2497回転ってどん感じでしょうか?実際自分の投球の回転数はどれぐらいでしょうか。回転数を測れないと、回転数を上げたいと言っても、どうにもなりません!

ストライクの特徴 

Strikeが計測できるデータ

ストライクの内部には耐ショック性能を備えた慣性計測ユニットとBluetoothモジュールが搭載され、
ボールが投げられた瞬間、投球の動きのデータを取得できます。
測定データは即時に端末(携帯など)に送られ、ユーザーは専用アプリで自分のピッチングをチェックすることができます。

3次元軌道:独自開発のアルゴリズムで投球の軌跡を追跡し、3次元アニメーションで表示されます。
・回転数:革新的な技術で投球の回転数を計測出来ます。
・スピード:投球の速度を即時に計測出来ます。
・ピッチゾーン判定:捕球位置判定の技術を活用し、投球精度を向上。 
・回転軸:投球の回転軸の動きを記録し、さらに自分の投球を解析可能。

Strikeのアプリの機能について

Strikeのアプリはピッチングの過去データを保存するので、いつでも投球の履歴を振り返れます。例えば、1週間前に比べてどれくらいストライクが投げられるようになっているかなどを、ピッギング練習のうちに自動的に記録されます。自分でマニュアルで記録しなくても分かるのは便利でしょう。さまざまなデータから分析することで、ピッチングの質の向上に役立てます。

・投球記録機能:投球記録が自動的にクラウドに保存されるので、いつでも投球の測定データを閲覧可能です。
・目標設定機能:目標設定の機能が付いており、目標を達成することを楽しめます。
・投球比較機能:投球の時間軸の変化を表示、即時のフィードバックをもらえる、究極の個人ピッチーングコーチとして活用できます

4つの投球データを測定 

3次元軌道:独自開発アルゴリズムで投球の軌跡を追跡し、3次元アニメーションで表示されます。
回転数:投球の回転数を計測出来ます。
スピード:投球の速度を即時に計測出来ます。
回転軸:投球の回転軸の動きを記録し、さらに自分の投球を解析出来ます。

Strikeアプリ 

即時にチェック
投球がキャッチされた瞬間、データがStirke専用アプリに表示され、すぐ確認できます。

過去投球のデータを全て記録
過去の投球データが全てアプリに保存されます。時間軸の投球の変化を確認可能で、個人ピッチーングコーチとして活用できます。

チームメンバーにシェア
自慢のピッチングや投球の記録をチームのメンバーにシェアすることもできます。

ボールとの接続、練習モードの設定、投球履歴のチェック、SNSシェアなど色々カスタマイズできるデザインです。 

アプリはiOSとAndroidとどちらでも対応

FAQ よくある質問