類のない除菌グッズ✨ SUNSPA (サンスパー) 紫外線UV折りたたみ式除菌カバーを綺麗に開いてみよう

台湾発祥のアイデアグッズをお届けし、ものづくりで異文化のアイデアを結ぶストア『南のアイデア工房』💡

こんにちは!👋


台湾のデザインの一つの特徴は、クロスセクターによるデザイン力と製造力だと言われています。九州と同じぐらい面積の土地に、色々産業が集積していますから、台湾の『ノバラガーデン』を育んでいます 🇹🇼

今回紹介したい商品『SUNSPA』もまさにそうです。コロナ時代で生まれた除菌グッズですが、見た目がお洒落で、お家のインテリアとの相性を意識して開発された商品です。(デアインのコンセプトについてまた次回紹介します💖今年6月クラウドファンディングを実施して、沢山の方からご支援をいただきました。(ありがとうございます。これから正式販売も頑張ります

ご購入者の方から「最初はうまく形が整えない」、「組立に慣れが必要」という声がございますので、本日は『SUNSPA』を綺麗に開く方法とみなさんよくある間違いをご紹介します 🧑‍🏫

♦︎ひらきかたの5ステップ
ステップ1:水平で安定した場所におきます。『SUNSPA』を上向きに開きます
ステップ2:まず両側の片方のマグネット同士を吸着させます。
ステップ3:もう片方のマグネット同士を吸着させます。
ステップ4:底フラップをそれぞれカーブラインに沿って内側へ折ります。
ステップ5:水平な表面に戻します。電源プラグを差し込みます。

動画を用意しておりますので、ご覧ください。

♦︎ 新品が「うまく形が整えない」よくある原因は2つあります。

❶ 底フラップをちゃんと折りてない

新品は底フラップにまだ癖がついていない、或いは初めは壊してしがちだと思ってちゃんと折りていない方が多いです。底フラップをちゃんと折りないと、『SUNSPA』の底部が不安定になってしまい、うまく表面に立てなくなります。

『SUNSPA』の折りたたみ設計は1000回以上繰り返しの検証実験に合格済みですので、底フラップを安心して折りましょう。特に初めに使用するとき、少し強めに折りても良いです。

❷ 両側フラップが凹んでしまう

両側が凹んでしまうと、『SUNSPA』が少し不安定になり、内部のスペースが小さくになります。

新品の両側のフラップも同じくまだ癖がついていませんので、凹んでしまう場合あります。このときの対策も簡単で、内側から外へ押し広げると直します。

こちらの動画をご覧ください。

 いかがでしょうか。初めはカバーに癖がついておらず、きれいに開くのに手間取ったかもしれませんが、その点は使い続けるうちにだんだん開きやすくなると思います。

是非、上記の動画を参考して練習してみてください!🦋

 

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